ラーメン二郎 三田本店

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今年21杯目

到着時刻 12:03
行  列 17人
食べた物 小ラーメン(麺半分)
トッピング 野菜にんにく
価   格 500円
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 昼飯に二郎が食べられる。しかも三田の本店で。これがジロリアンにとってどれぐらい幸せなことかということは、ジロリアンと奴等なら知っている。そう奴等とは三田に大きく構える一万円札のおじさんが作った学校の奴等である。あるときには1千円札と鍋もって現れる忌々しい奴等(鍋二郎といって、およそ体育会系と思われる奴等が鍋に1000円分(5~6人分か?)入れてもらう)のことである。で、その奴等が今、冬眠中なのである(参考⇒ttp://www.gakuji.keio.ac.jp/schedule/index.html)夏と冬にやってくるこのチャンスを、私は逃しません。毎日でも二郎に通いたいと思っています。
 本日行って参りました。もちろん事務所から約800メートルの道のりをダッシュです。辿り付くと17人待ち(ビルの角)これは1時までに事務所に帰り着くリミット。ドアから漏れる香りを堪能しながら12時35分に着席、12時42分にラーメンが出てくる。んー今日のラーメンは絶句ものでした。醤油ダレが若干強い目で、それにニンニクが絡まり、さらに柔くてジューシーな肉。うますぎて笑いが止まりません。麺半分ですが、満腹を通り越してます。
 正直、ラーメンはラーメン二郎だけで良いと確信した本日でした。

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